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COURSE 01 | 生成AIブースター研修

実務即戦力コース

明日から現場で成果を出す(生成AI活用担当者・管理職向け)

明日から、生成AIを「現場で使って成果が出せる」状態へ。自社の実業務を題材に、すぐ使えるプロンプトと業務フローをその場で作り、運用まで設計します。

全3回・計10時間

対象

社内で生成AI活用を任された方/業務改善を進めたい管理職・リーダー層

受講人数の目安:3名〜15名

得られること

自社の実業務を題材に、すぐ使えるプロンプトと業務フローをその場で作り、運用まで設計できます。

全3回・計10時間(訪問/オンライン)

こんな課題、ありませんか?

このコースは、こうした課題を持つ方のために設計しています。

生成AIを試したが、結局「検索の延長」止まりで業務が変わらない

社内に広げたいが、使い方が属人化していて再現できない

機密情報や個人情報が心配で、現場が使うのをためらっている

文書作成・議事録・提案書などの作業時間が減らない

そもそも「何から手を付ければよいか」が分からない

研修が終わると、こう変わります

Before

生成AIを触ってはいるが、目的が曖昧で成果が見えず、導入が止まっている

After

自社業務に直結する使い方が整理され、作業時間の削減と品質向上が定量で説明できる

研修当日の時点で

  • 自社の主要業務に対して「入力→出力→確認→共有」までの手順書(運用ルール付き)が1本完成

  • 現場ですぐ使えるプロンプト集(社内向け)が完成

1ヶ月後

会議資料・提案書・定型文書・議事録などの作成時間が継続的に短縮し、担当者の残業・手戻りが減少

3ヶ月後

部署内で使い方が標準化され、新任者でも同じ品質で再現できる状態が定着

カリキュラム例

全3回・計10時間の集中プログラム

13時間

生成AIの使い分けと安全な運用設計

生成AIの基本、得意不得意、業務への当てはめ方/情報の扱い方(機密・個人情報)/社内運用の前提づくり

学べること

業務を分解して「生成AIに任せる部分/人が確認する部分」を設計する力、リスクを潰した運用ルール

23時間

実業務での時短・品質向上ワーク

貴社の実データ・実資料を使い、文書作成・要約・比較・表作成・メール文面などを実際に作る

学べること

実務で使えるプロンプト設計、出力の評価・修正、標準化(テンプレ化)の手法

34時間

定着化:プロンプト資産化と展開計画

業務別プロンプト集の整備/チェックリスト化/社内展開の進め方(教育・ガイドライン・権限設計)/次の改善テーマ整理

学べること

属人化を防ぐ仕組みづくり、社内展開の計画と運用、継続改善の回し方

研修費用・助成金

人材開発支援助成金(中小企業)

最大75%補助

人材開発支援助成金を活用すると、中小企業は最大75%が国から補助されます。実際の費用・お見積もりは、資料ダウンロードまたは無料相談でご確認いただけます。

よくあるご質問

このコースに申し込む

ご不明点は無料相談でも承ります。貴社の業務に合わせて、生成AI活用プランをご提案します。